2017年11月22日
11月15-21日The Amazing Thailand タイ政府観光庁視察研修旅行(2)
前回つづき・・・・・・
皆さん、おはようございます!今日は研修二日目です!ヒルトンの朝食は朝6:00から10:30まで食べられます。ビュッフェスタイルで、タイ料理から、洋風、中華風の食べ物がたくさん用意しています。室内のテーブル席はなかなかいい感じですが、早起きのお客様は屋外のテーブルを使って、朝食を楽しむこともできます。







朝食の後、いよいよ仕事が始まります。ホテルのマネージャーさんに連れて、ヒルトン視察が始まりました。

ミレニアム ヒルトンはチャオプラヤ川のほとりにあるモダンな5つ星ホテルで、専用桟橋からの無料シャトルボートサービス(BTSサパーンタークシン駅、アジアティーク・ザ・リバーフロント行)、飲食店4軒、24時間営業のジム、ワールドクラスのスパ、共用エリアでの無料Wi-Fiを提供しています。

近くには来年6-9月に完成予定の超大型デパートがあります。高島屋も出店する予定です。近くの観光地へ行くには大体車15分、船でもたくさんの観光地とレストランへ行けます。

2階には中華料理レストラン源があります。飲茶などが楽しめます。30人用の個室も完備しています。


3階にはステーキハウスがあります。個室あり、個人パーティなどもできます。

レストランの視察を終了後、4階にある露天プールと24時間ジムへ移動します。

プールは夜10:00まで開いていますので、ビールを飲みながら、デッキチェアにバンコクの夜を楽しめます。

普通のジム以外に、ボックシングの個室もあります。

ヒルトンには会議室三つあります、最大200-300人を収容できます。
ホテル31階にルーフバーがあって、昨日の室内と違って、露天タイプです。
ここから眺めると、また夜と違うバンコクが発見できます。



またタクシーなどで移動したくない方は、ヒルトンの近くんにゴールデンラインと呼ばれる交通運輸機関が建設中なので、場所的には有利だと思います。

ヒルトンの視察を終了後、また船で移動します。今回ははっきり川の両側の景色が見えます!!

中華系のお寺も発見しました!





ようやく到着しました。ホテルのマネージャーさんたちは乗船場まで出迎えてくれました。

ホテル ザ サイアムに到着しました!このホテルはバンコクで唯一でも言える特別なホテルです。

なぜかというと、ホテルに入った瞬間、自分が都市にいることが忘れ、自然の静かさに囲まれ、とても落ち着ける雰囲気を持つホテルだからです。




ホテルのオーナーさんはもともとアンティーク収集家であり、ホテル内に飾っているインテリアは約500個以上が本物です!!

部屋は三つのカテゴリーがあって、部屋の天井はとても高くて、リビングルームもついています。



部屋内のビジネスエリアでは面白いものが発見しました。

なんと、携帯もう置いてありました!!その携帯はバンコクで電話機能以外は、移動WIFIスポットとしても使えます!その料金はすでに部屋代の中に入っておりますので、とても便利だと思います!!

シティービューの部屋とリバービューの部屋がございます。
タバコは2階にあるイギリスガーデンで吸えます。


もう一つの部屋タイプはヴィラタイプです。ヴィラタイプはバアトラーがついています。毎日のホテル生活をサポートしてれるだけではなく、旅行のプランもサポートしてくれます。行きたいところや、食べたいレストランをバトラーに伝えましたら、移動の車、船やレストランの予約などもやってくれます。


館内でもお客様が自然と親しめるため、ビューディングの真ん中にはこんな池もありました!


ザ サイアムのジムはバンコク唯一タイボックシングリングがあるジムです。もちろん、個人レッスンも予約できます。元オリンピック選手が授業をします。着替え室にはシャワーだけではなくて、サウナもついています。

スパルームに入る前には、タイタトゥールームもあります。とても神聖な感じがします。わざわざこのホテルでタトゥーをしに来る人もいっぱいいます。

スパルームはタイマッサージ、オイルマッサージなどができます。個室があって、カップルで一緒にマッサージすることもできます。


そして、一番すごいのはパーティやグループマッサージができるルームもあります。もちろん、着替え室は男女別です!

オーナーさんが持っているアンティークがインテリアだけに使用されていなく、ホテルの中で図書館も作って、たくさんのアンティークを置いています。図書館の奥にはシニマーがあって、そこではお客様の要望で映画が放映されています。




図書館の真ん中にはラーマ5世の写真があります。なぜラーマ5世の写真だろうと聞いたら、このホテルのインスピレーションなんです。ラーマ5世はチャクリー改革などを通してタイを近代化させた名君として現在も同国で評価が高い、タイ国外においても、1944年の小説『アンナとシャム王(Anna and the King of Siam)』の影響で、奴隷解放を行った名君として知られています。

ホテルの裏にはアフタヌーンティーを楽しめる庭があります。わざとここでアフタヌーンティーを楽しむお客様もいらっしゃいます。


つづき・・・・・・
皆さん、おはようございます!今日は研修二日目です!ヒルトンの朝食は朝6:00から10:30まで食べられます。ビュッフェスタイルで、タイ料理から、洋風、中華風の食べ物がたくさん用意しています。室内のテーブル席はなかなかいい感じですが、早起きのお客様は屋外のテーブルを使って、朝食を楽しむこともできます。
朝食の後、いよいよ仕事が始まります。ホテルのマネージャーさんに連れて、ヒルトン視察が始まりました。
ミレニアム ヒルトンはチャオプラヤ川のほとりにあるモダンな5つ星ホテルで、専用桟橋からの無料シャトルボートサービス(BTSサパーンタークシン駅、アジアティーク・ザ・リバーフロント行)、飲食店4軒、24時間営業のジム、ワールドクラスのスパ、共用エリアでの無料Wi-Fiを提供しています。
近くには来年6-9月に完成予定の超大型デパートがあります。高島屋も出店する予定です。近くの観光地へ行くには大体車15分、船でもたくさんの観光地とレストランへ行けます。
2階には中華料理レストラン源があります。飲茶などが楽しめます。30人用の個室も完備しています。
3階にはステーキハウスがあります。個室あり、個人パーティなどもできます。
レストランの視察を終了後、4階にある露天プールと24時間ジムへ移動します。
プールは夜10:00まで開いていますので、ビールを飲みながら、デッキチェアにバンコクの夜を楽しめます。
普通のジム以外に、ボックシングの個室もあります。
ヒルトンには会議室三つあります、最大200-300人を収容できます。
ホテル31階にルーフバーがあって、昨日の室内と違って、露天タイプです。
ここから眺めると、また夜と違うバンコクが発見できます。
またタクシーなどで移動したくない方は、ヒルトンの近くんにゴールデンラインと呼ばれる交通運輸機関が建設中なので、場所的には有利だと思います。
ヒルトンの視察を終了後、また船で移動します。今回ははっきり川の両側の景色が見えます!!
中華系のお寺も発見しました!
ようやく到着しました。ホテルのマネージャーさんたちは乗船場まで出迎えてくれました。
ホテル ザ サイアムに到着しました!このホテルはバンコクで唯一でも言える特別なホテルです。
なぜかというと、ホテルに入った瞬間、自分が都市にいることが忘れ、自然の静かさに囲まれ、とても落ち着ける雰囲気を持つホテルだからです。
ホテルのオーナーさんはもともとアンティーク収集家であり、ホテル内に飾っているインテリアは約500個以上が本物です!!
部屋は三つのカテゴリーがあって、部屋の天井はとても高くて、リビングルームもついています。
部屋内のビジネスエリアでは面白いものが発見しました。
なんと、携帯もう置いてありました!!その携帯はバンコクで電話機能以外は、移動WIFIスポットとしても使えます!その料金はすでに部屋代の中に入っておりますので、とても便利だと思います!!
シティービューの部屋とリバービューの部屋がございます。
タバコは2階にあるイギリスガーデンで吸えます。
もう一つの部屋タイプはヴィラタイプです。ヴィラタイプはバアトラーがついています。毎日のホテル生活をサポートしてれるだけではなく、旅行のプランもサポートしてくれます。行きたいところや、食べたいレストランをバトラーに伝えましたら、移動の車、船やレストランの予約などもやってくれます。
館内でもお客様が自然と親しめるため、ビューディングの真ん中にはこんな池もありました!
ザ サイアムのジムはバンコク唯一タイボックシングリングがあるジムです。もちろん、個人レッスンも予約できます。元オリンピック選手が授業をします。着替え室にはシャワーだけではなくて、サウナもついています。
スパルームに入る前には、タイタトゥールームもあります。とても神聖な感じがします。わざわざこのホテルでタトゥーをしに来る人もいっぱいいます。
スパルームはタイマッサージ、オイルマッサージなどができます。個室があって、カップルで一緒にマッサージすることもできます。
そして、一番すごいのはパーティやグループマッサージができるルームもあります。もちろん、着替え室は男女別です!
オーナーさんが持っているアンティークがインテリアだけに使用されていなく、ホテルの中で図書館も作って、たくさんのアンティークを置いています。図書館の奥にはシニマーがあって、そこではお客様の要望で映画が放映されています。
図書館の真ん中にはラーマ5世の写真があります。なぜラーマ5世の写真だろうと聞いたら、このホテルのインスピレーションなんです。ラーマ5世はチャクリー改革などを通してタイを近代化させた名君として現在も同国で評価が高い、タイ国外においても、1944年の小説『アンナとシャム王(Anna and the King of Siam)』の影響で、奴隷解放を行った名君として知られています。
ホテルの裏にはアフタヌーンティーを楽しめる庭があります。わざとここでアフタヌーンティーを楽しむお客様もいらっしゃいます。
つづき・・・・・・